CALAR.ink(ハッカソン)

2015年夏に行われたハッカソンイベント「3331α Art Hack Day 2015」にて、チアキコハラ(芸術家)、只石快歩(建築家)、坪倉輝明(メディアアーティスト)、瓜田裕也(フロントエンジニア)、衛藤慧(webエンジニア)の5名が、アナログ優位のテクノロジーアートを目指してチームを結成。作家と観客間での「感情の共感」をつくり出す、新たなライブペイントの形、アートの楽しみ方を実験し、思いがけないアクシデントやテクノロジーを用いた演出をリアルタイムに取り入れた《運命的アクシデント》を完成させた。同ハッカソンのアート部門最優秀賞を受賞。常陸大宮市・旧美和中学校では、その最新版を展示する。
【常陸大宮市】

出展作品

Achromatic World -いろのないせかい-

Achromatic World -いろのないせかい-

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