Etsuko YAKUSHIMARU

やくしまるえつこ

音楽家として「相対性理論」など数々のプロジェクトを手がけるほか、メディアアート作品の制作、楽曲提供やプロデュース、文筆と多岐にわたる活動を行う。人工衛星や生体データを用いた作品、人工知能と自身の声による歌生成ロボット、独自のVRシステムを駆使した舞台操作及び演奏指揮などを次々に発表。近年の活動に、森美術館「LOVE展」(2013)、豊田市美術館「反重力展」(2013)、相対性理論×Jeff Mills「スペクトル」(2015)、相対性理論「天声ジングル」(2016)など。芸術祭では、バイオテクノロジーを駆使したテーマソングを制作。
【全域】

出展作品

わたしは人類

わたしは人類

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