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日渡の里プロジェクト 40人のクリエイターの40枚のポスター展「里山の人たちの暮らしがそこに在る。」

日渡の里プロジェクト 40人のクリエイターの40枚のポスター展「里山の人たちの暮らしがそこに在る。」

米、リンゴ、蒟蒻などの栽培や収穫が行われる旧上岡小学校周辺は、中山間地域の大子町の中でも他の地域よりも日照時間が長いことから、「日渡の里」と古くから呼ばれてきました。旧上岡小学校の保存を続けるこの地域の人々の暮らしを、茨城デザイン振興協議会に所属する40名のクリエイターが見つめなおし、地元の方々の協力をいただいて完成した、プライベートポスターを教室内に展示します。里山で生きる人々の穏やかでやさしい笑顔から本当の豊かさとは何かを考えていただければ幸いです。

作品情報

作品番号

F-05

作品名

日渡の里プロジェクト 40人のクリエイターの40枚のポスター展「里山の人たちの暮らしがそこに在る。」

備考

公募

協力

株式会社ホンダ産業

アーティスト

IDPCロゴ

茨城デザイン振興協議会(公募) Ibaraki Design Promotion Conference (Selected from open call)

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展示会場